友人からの招待でのみ参加できます。だから、ここにあるのは信頼できる声だけ。
星の数ではなく、なぜ心に残ったかを自分の言葉で。接待向き、ご褒美、深夜の一軒 — シーンで探せます。
友人の推しから「行きたい」を保存。実際に行ったら「行った」に。あなただけのレストランリストが育ちます。
「星の数ではたどり着けなかった一軒に、友人の一言で出逢えた。あの夜のカウンターの空気を、まだ覚えている。」
「点数に左右されず、一人の熱量を感じる推しに惹かれる。予約困難店よりも、心に残る一皿を。」
「招待された時の高揚感。そして、自分の推しを友人に送る時の緊張感。この距離感が心地よい。」